FileMaker のライセンス販売について
About License

弊社は、クラリス・ジャパン社認定のライセンス販売パートナー(リセラー)です。
FileMaker プラットフォームのご利用に当たり、お客様に最適なライセンスのご購入方法を提案いたします。
また部署ごとでご利用中のライセンスを一契約にまとめることも可能ですのでお気軽に相談ください。

FileMaker 19 プラットフォーム のユーザーライセンス契約には FileMaker Server も同梱されています。最大3台までインストール可能で、例えば本番用・開発用・バックアップ用のサーバーを持つことができます。新しい FileMaker Cloud ではハードウェアのセットアップが不要になり、Claris Connect を使って日常業務で発生する業務を自動化することも可能になりました。 FileMaker プラットフォームの長所を最大限に活用し、業務改善や「やりたいこと」を実現してください。

  • Claris FileMaker Pro

  • Claris FileMaker Go

  • Claris FileMaker WebDirect

  • Claris FileMaker Server

  • Claris FileMaker Cloud
    年間契約必須

  • Claris Connect

現在のライセンスのご契約について(2020年 7月現在)

ボリュームライセンスのご契約について(5ライセンス以上)

  • 1)同時接続ライセンス(年間/永続)
  • 2)ユーザーライセンス(年間/永続)
  • 3)サイトライセンス(年間/永続)

※お客様のご利用形態によってオススメする契約が異なります。

 

FileMaker Cloud のご契約について(年間)

  • 1)Essentials プラン(5〜10 ユーザのみ)
  • 2)Standard プラン(5〜99 ユーザ)

※お客様のご利用形態によってオススメする契約が異なります。

 

Claris Connect のご契約について(年間)

  • 1)Essentials
  • 2)Standard
  • 3)FileMaker Plus

※お客様のご利用形態によってオススメする契約が異なります。

FileMaker 19 プラットフォーム の変更点・ポイント
  • ■ 5ライセンス以上の追加については1ライセンスから追加可能になりました
  • ■ ライセンスキーが1つになりました 
    1契約1顧客1ライセンスキーになります
  • ■ FileMaker Pro に統合されました
  • ■ 1つのユーザーライセンス契約で FileMaker Server が3本同梱され、開発用・テスト用・本番用といったご利用が可能になりました
  • ■ FileMaker Cloud をご利用になる場合は、年間契約ライセンスのみのご利用が可能となり、Claris ID が必要となります
  • ■ FileMaker Data API を活用することで、他システムとの連携の幅が広がりました